|
|
|
|
|
|
大原にある、漁師料理のお店『流石』に行って来ました。
『流石』はVillage店長のお気に入りのお店。
いつも予約でいっぱいのお店です。
釣ったばかりの新鮮な魚介類をお腹いっぱい
食べて呑んでもお値段はとってもリーズナブル。
残念ながら場所は口コミだけでしか教えられません。 |
|
 |
 |
|
 |
まずは乾杯!
店長以外は皆、初来店。
何が出てくるか楽しみ。 |
|
| タテ |
|
 |
|
| マサト |
|
|
|
|
|
 |
|
|
来ました!船盛りで運ばれて来たのは今日釣ったばかりの新鮮な魚。
はまち・あじ・いなだ。そしてフグ。皆、大興奮です!
|
|
|
 |
|
| 『すっ凄い!』今にもかぶりつきそうなマサト。 |
|
|
|
|
 |
 |
|
 |
|
『流石』の肉じゃがです。
まるで、すき焼きみたい!
これで何と¥800!!
|
| 皆、大はしゃぎ! |
|
|
|
|
 |

|
|
 |
|
 |
| 思わず笑っちゃうデカさ! |
|
『あぎゃ!』あまりの旨さに おかしくなったマサト。 |
『流石』の厚焼き玉子。
約10個分の卵を使って焼き上げた
この店の名物料理の一つ。
|
|
|
 |
 |
『流石』でもつ焼きを
注文するとガス台と何故か
スコップが出てきます。
スコップをフライパン
の様に熱してタレが絡んだ
モツと野菜をジュウジュウ
焼いて食べます。
ビールのツマミに最高!
おしゃべりもビールも
すすみます。 |
| 専業主夫のタテ君。料理の腕もナカナカです。 |
|
|
|
 |
|
|
|
|
次から次へと運ばれてくる御馳走に
イチイチ身を乗り出すのはマサト。
いつも、ナイスリアクション!!
まだ、日本に来て間もないので
美味しいものを食べると感激のあまり
せっかく覚えた日本語を忘れてしまうんですって!
…って、ウソです。
マサトは、こう見えても日本生まれの北海道育ちです。
でも、よく外国人に間違えられます。 |
|
 |

まずは乾杯!さすが店長の先輩。グイグイいきます。 |
若木さんも途中から
合流しました。
『流石にいるよ』
って電話したら
東金から大原まで
かけつけました。
美味しいものには
目がないんです。 |
|
|
|
|
 |
 |
|
 |
|
 |
『おっかし〜い!』
笑いが止まらないアヤとマサト。
ますます笑わせるタテ君。
食べて・笑って・呑んで。また笑って。
楽しい夜は更けて行きます。 |
|
|
 |
|
『まだ、食べるの?!』
若木さんが『小腹がすいたからちょっと御飯ものちょうだい』
って言ったら、こんなにニギリが…。さらに、揚げだし餅も。
でも、皆でペロリとたいらげました。
美味しいものは別腹なんです。 |
|
|
|
|
 |
 |
 |
食後にはフルーツまでサービスで出していただきました。
おかあさん、ありがとう。ご馳走様でした。 |
|
|
皆、大満足で完食。
でも、これだけ新鮮で美味しいものを
タラフク食べて旨いお酒もシコタマ呑んだら
ちょっと怖いのがお会計…。
ビックリしないでくださいね。
何と、1人あたり¥3000!激安!
行きたい!って思った人、ごめんなさい。
残念ながら場所は教えられません。
でもVillageに来た時に店長に聞いてみたら?
アナタだけに特別こっそり教えてくれるかもしれませんよ? |
|
|
| Copyright (C) from 2005-2007 Village-surf All Rights Reserved |